須坂のみどころ

須坂市は、江戸時代に須坂藩主堀氏の館町として、また大笹街道と谷街道の交差する場として、数々の商取引きが行なわれました。その後明治から昭和にかけて製糸業で隆盛を極めました。市街地に現存する蔵は明治から昭和にかけて建築されたものが多く、蔵を生かした商店、博物館、美術館など当時を偲ぶことができます。また郊外には、素晴らしい大自然の宝庫が見られ、今なお愛され続ける温泉も旅人達を癒してくれます。



千曲川河川敷 桃の花・林檎の花

所在地 長野県須坂市福島から相之島(須坂長野東ICそば)
花の見頃 桃・プラムの花 4月下旬
林檎・菜の花 5月上旬
※但し、気候により前後します。
千曲川河川敷 桃の花・林檎の花

 千曲川河川敷内に約24haもの桃畑が広がり、約8000本の桃の木に鮮やかなピンクの花が咲き揃います。そのほか「プラム」の白い花、黄色の「菜の花」、5月上旬には「林檎」の白い花が一面咲き誇ります。


 須坂市観光協会では平成26年5月5日・6日の2日間、「千曲川リバーサイドフラワーウォーキング」を開催しました。花が満開の畑道を北信濃の山々を望みながら地元ガイドとウォーキングがお勧めです。

24年5月「千曲川リバーサードウォーキング」ブログ

25年5月5日(日)・6日(祭)  第2回千曲川リバーサイドフラワーウォーク開催

25年11月9日(土)  千曲川リバーサイドアップルウォーク開催

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